ユニシス Unisys

人と人、
人とソフトウェアを
つなぐ

ユニシス Unisys

採用情報

2019/09/09

 仲間と一緒に挑戦を 
 共に学び、共に成長し、 
 喜びを分かち合う 
 それがユニシスのスタイル 

 多彩な人材と豊富な経験で 
 笑顔あふれる明るい未来へ 

 プロフェッショナルな人財が 
 挑戦と創造で世界をリードする 

 仲間と一緒に挑戦を 
 共に学び、共に成長し、 
 喜びを分かち合う 
 それがユニシスのスタイル 

 仲間と一緒に挑戦を 
 共に学び、共に成長し、 
 喜びを分かち合う 
 それがユニシスのスタイル 

 多彩な人材と豊富な経験で 
 笑顔あふれる明るい未来へ 

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 プロフェッショナルな人財が 
 挑戦と創造で世界をリードする 

For The Future

人とひととソフトウェアの未来みらいのために

ユニシスは人の未来、そしてソフトウェアの未来のために、挑み続けます。

お客様とともに歩み続けて、40年。

お客様には高度な技術と最高の品質を。
社員には最高の環境を。
創造と挑戦を続けるユニシスが、京都から世界に発信します。

ユニシスイメージ ユニシスイメージ

Works

事業紹介じぎょうしょうかい

  • 制御システム開発

  • Webシステム

  • 先端技術・研究支援

AI & Robotics

制御系システム

幅広い専門知識と高度な技術を用いて、
お客様のニーズに沿った商品開発を行います。

制御系システムイメージ

Cloud Solution

Webシステム

オンプレミスからクラウド構築まで
幅広く商品ソリューションを手がけています。

Webシステムイメージ

Advanced Technology

先端技術・研究支援

最先端の技術と経験で、
お客様の研究開発をサポートします。

先端技術・研究支援イメージ

UNISYS TOPICS

ユニシストピックス

ユニシストピックス

チャレンジ

開発部 グループマネジャー
森 敏成
2001年入社

入社以来20件弱の開発案件を経験してきました。
それぞれの案件で開発するシステムの形態や業界など様々であり、また開発期間も1カ月2カ月規模のものから数年にわたるものまで多数を経験しました。
そこで必要となった要素技術には、基礎と言えるような技術もあれば新しく注目されてきた技術もあり、案件により要求されるものは様々でした。
どの案件においてもチャレンジがあり、上手くいった案件もあれば、反省の多い案件もあったと思います。

ユニシストピックス

社是がチャレンジと聞くとどのように感じるでしょうか。
わかりやすい?わかりにくい?楽しそう?プレッシャーがありそう?など捉え方次第で見え方も変わります。
「チャレンジ」という言葉は一般的にも当たり前のように使われる言葉ですので、なんとなく軽く捉えることもできるように思いますが、本来は、難題やこれまで経験のないことに対して向かっていく、という意味であろうと思います。

ユニシスでは受託開発の機会が多く、様々な顧客の開発案件に関わることができます。
継続的に関わらせていただいている案件でも新たな取り組みが必要となることもありますし、新たな顧客との案件ともなれば、これまで経験したことのない技術や業務知識などが間違いなく必要になります。
たとえその時に必要とされる技術や知識を修得していたとしても、開発の過程のどこかでは必ずと言っていいほど産みの苦しみとも言える状況にぶつかり、試行錯誤して何とかその困難を乗り越えることになります。

また、我々のいるソフトウェア業界、IT業界はまだまだ日々進歩しており、技術が進むにつれ益々その適応範囲も広くなり、さらにそこから新しくニーズが生まれ、また技術が進むということを繰り返しており、今現在新しいとされる技術を使った案件でも、少し時が経てばそこで使った技術は最早新しいものではなくなってしまいます。

新しい物やこれまでと別の物に自ら目を向けていかなければ、知らぬ間に取り残されるといっても過言ではなく厳しい一面がありますが、常に新たな刺激を得るチャンスのある業界であることは間違いないのでチャレンジをする人には向いた業界であることも間違いありません。

「チャレンジ」という言葉が「困難や初めての事に向かっていく」ということだと捉えれば、その困難を乗り越え、初めての事から経験した事に出来た時というのはまさに自分が成長した時だと言えますし、そのような姿勢で臨む過程で得られる経験も貴重なものになります。

さて、そうはいっても困難や初めてのことにトライする時にはやはり上手くいかないこともあれば、迷路に入り込んだような気持ちになることもあります。
そのような時、ユニシスでは経験豊富な上司や身近な先輩が助け舟となり、そのチャレンジを成功に導く手助けとなってくれます。

ユニシスでは「育成」を与えられるもの、与えるものとしてだけ捉えるのではなく、誰かの主体的なチャレンジの道程を先輩や上司がサポートする、そしてそのことがチャレンジする人の技術や知識、経験となりその結果としてその人の成長につながるものだと考えます。
出来る人、求められる人というのは「今現在、技術がある」というだけの人というよりもむしろ「チャレンジを継続できる人」という視点で捉えることでより育成や成長につながっていくものと思っています。

私がソフトウェア開発者として、またユニシスが世の中から必要とされる会社として継続していくためには、それこそ常に「チャレンジ」が必要であること、そのような人材であり会社であり続けることが求められるのだと考えています。

ソフトウェア開発、プログラミングということに対するモノづくりとしての楽しみを大切にしながら、チャレンジを継続し、これからも新たな経験を続けられるよう努力していきたいと思います。

ユニシスイメージ ユニシスイメージ

Recruit

採用情報さいようじょうほう

人を育てる会社、ユニシス。
私たちと一緒に成長していきましょう。

ユニシストピックス
ユニシストピックス